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トヨタタンクの新古車と未使用車を探しているなら

新車を検討していたけど・・・

  • 予想よりも高かった
  • 納期が遅い

というユーザーには新古車や低走行車がおすすめです。

 

新車ディーラーがノルマ達成の為に登録した新古車や低走行の試乗車など、
新車に近い車両が毎月数多く出回ります。

 

手っ取り早くタンクの新古車を探したい方はこちら!

 

 

タンク 新古車
【タンク 新古車 MENU】

 

 

タンク新古車の特徴

販売店のスペース内で移動させているので、走行距離ゼロというクルマはありません。

 

 

20キロ未満というタンクが一般的ですね。

 

試乗車じゃないの?
販売店に試乗用のタンクが用意されてますが、試乗用のタンクは実際にお客さまが乗っているので中古車として再販されます

 

 

新古車とは

ナンバー登録をしてすぐに手放された車のこと。
一般的には新古車と呼ばれていますが、正式名称は「未使用車」です。

 

走行距離も30キロ未満と短く、誰も乗っていないために新車同様です。

 

ほとんどが販売店の事情によって、新車状態のクルマが新古車として中古車市場に流れているのが現状です。

 

新車レベルのクルマが新車より安い!」、という単純明快な理由で市場でも人気です。

 

 

未使用車を購入するメリット

 

新古車のメリットは多いのですが・・・。
これは!と思う5つのポイントを挙げてみました!

 

 

  1. 新車より安い価格!
  2. 車検がたっぷり残っている場合が多いので、自動車重量税がゼロ
  3. 4月以降に購入した場合は、購入したその年の自動車税がゼロ
  4. 自賠責保険料も次の車検まで不要
  5. 納車まで待たされない

 

 


新古車の最大メリットは自動車税と重量税・自賠責保険料が要らないのでその分お得というところ。

 

新車より安い上に余計な税金・自賠責保険料も不要とあれば、新古車が人気になるのは当たり前かも知れません。

 

タンクの場合は、自動車税は年額15,200円、自動車税(29,500円)、重量税が、11200円、リサイクル料金が9920円、自賠責保険料料約4万円が必要なので、計105,820円です。

 

これが一切不要ということです!

 

約11万円!これって、かなり大きくないですか?

 

未使用車のデメリット

いいとこだらけの新古車ですが、デメリットも多少あります。
私が思う新古車(未使用車)のデメリットを3つ挙げてみました!

 

  1. 人気のクルマはすぐに売り切れてしまって品薄状態
  2. 在庫の中からしか選べない。
  3. ローンで購入する場合は金利(利息)に注意!

 

 

ローン・分割払いで購入する方は金利に注意!
キャッシュで購入できるユーザーは新古車が断然お得なんですが、注意してほしいのはローンで購入したいユーザーです。

 

新古車の扱いは中古車の部類なので、ローンの金利が新車よりも高いので、総支払額を考えた上で判断する必要があります。

 

 

 

新古車の保証

新車でタンクを購入した場合は、トヨタのメーカー保証がついてきますが、新古車(未使用車)の場合のメーカー保証はどうなっているのでしょうか?

 

その答えですが、新古車にもメーカー保証がついてきますのでご安心を!

 

タンク 新古車の例


それでは、タンクの新車と新古車ではどれくらい支払い価格が変わってくるのか例を挙げてご紹介します!

 

 

ユーザーもやはりこの点が最も気になるようです!

 

結局、お金!という事ですね!

 


タンク1.0X 新古車 (2017年式)
走行距離 5km
車両本体価格 135万円(税込)

 

また、タンク1.0Xの新車価格は約146万円(税込)です。

 

新車タンク1.0Xの値引きが平均10万円なので新車価格は実質136万円。
よって、車両本体価格だけでもタンク新古車の方が1万円お得です。

 

 

 

 

 税金関係
あと、新車を買った時に必要な自動車取得税が約15,000円、重量税が11,200円、自動車税29,500円、リサイクル料金 約1万円、自賠責保険料4万円、計10.5万円が不要なのが、新古車の最もおいしいところです。

 

車両本体価格で1万円お得、税金・保険関係で約10.5万円お得なので、全部足すと11.5万円お得ということになるわけ!!

 

 

 結論!
新車よりもタンク新古車の方が約12万円もお得!

タンク未使用車を探したい方はこちら!

 

 

走行距離が極少の中古車もありの方には?
中古車でも総走行距離が極少の1,000キロ未満の中古車もたまに見かけます。
走行距離にはこだわりは無いけど、予算重視という方には良いと思います。 (1,000キロ未満なら、ほとんど新車レベル!) タンク 中古車

 

 

タンク未使用車の買いの3条件とは?

 

個人的な判断基準としては価格、車検の残り、走行距離の3ポイントあります。

1、総額
同じ程度の装備の新車と比較してトータルで10万円以上安ければOK。

 

2、車検の残り
2年6ヶ月以上は車検が残っていて欲しいところ。

 

3、走行距離
なるべく少ない方がよろしいが具体的な走行距離は50km以下が理想です。

 

 

 

 

予算が最優先の方には新古車(未使用車)はサイコーという結論になりました。


タンク新古車の探し方

今では中古車を扱う業者はほとんどHPを持っています。 そのサイトで「タンク未使用車」と検索すれば該当車が出てくるのですが、ただネットに掲載されている情報量って全体の3割程度という事を知っておいてほしいのです!

 

未使用車といえども一度はナンバー登録されているので、販売できる状況に持っていくには手続きなどである程度の期間が必要です。

 

このような、販売直前のクルマを業界では「非公開車両」と呼んでいますが、お買い得の高い「非公開車両」から順番に売れていく傾向があります。

 

よって、非公開情報を上手に活用すれば他の人よりも有利な条件で未使用車を買えるわけですね。

 

 

非公開車両の探し方
非公開のお得なタンク未使用車を具体的にどうやって探したら良いのかという事ですが、というのも未使用車は何処でも販売しているクルマではないからです。

 

よって、タンク未使用車の場合は、自分で探すよりもタンク探しをプロに代行してもらうという手を使った方が良いと思います。

 

私は、なびくるというサービスをおすすめしたいと思います。

 

 

この中古車提案サービスでは、なびくる+に所属しているプロがクルマ選びのアドバイスから相談、そしてタンク探しまで代行してくれます。
やはり新古車探しは代行して探してもらうのが一番楽で確実です!